ピッコロドッグフード安全性(成分・副作用etc.)と評価!アレルギーや下痢etc.の心配はない?

ピッコロドッグフード安全性(成分・副作用etc.)と評価!アレルギーや下痢の心配はない?ピッコロドッグフード

ドッグフードを選ぶ時に最も気になるポイントは成分や原料の安全性という人も多いはず!

大切な愛犬には体に悪いものを少しでも食べさせたくない!という人ために、ピッコロドッグフードの安全性についてまとめました。

ピッコロドッグフードの全成分と安全性

ピッコロドッグフードの全成分・安全性

ピッコロドッグフードは、人口添加物一切不使用。

遺伝子組み換え成分や成長ホルモン、副産物なども含まれておらず、自然で健康的な原料のみで構成されています。

ドッグフードの品質は他社と比較してもトップクラスなので、成分の安全性に特にこだわりがある飼い主さんにもピッコロドッグフードはオススメです!

ピッコロドッグフードの成分へのこだわりポイント!
  • 自然由来の成分のみ使用!
  • 人口添加物不使用!
  • 遺伝子組み換え成分や成長ホルモン、副産物不使用!

自然で健康的な原料のみ使用!

骨抜きチキン生肉(29%)、骨抜き生サーモン(20%)、乾燥チキン(13%)、サツマイモ、ジャガイモ、エンドウ豆、乾燥サーモン(6%)、チキングレイビー(1%)、鶏脂(1%)、アルファルファ、乾燥卵、ミネラル類(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン類(ビタミンA、ビタミンD)、グルコサミン1,780mg/kg、メチルスルフォニルメタン(MSM)1,780mg/kg、コンドロイチン硫酸1,250mg/kg、リンゴ、ニンジン、オオバコ、海藻、フラクトオリゴ糖、ホウレンソウ、クランベリー、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、アニスの実、コロハ

ピッコロドッグフードHP

ピッコロドッグフードの最大の特徴はお肉の含有量がとても高いということです!

チキンとサーモンの割合が全体の70%を占めるのでお肉の安全性が気になるところですが、ピッコロドッグフードのお肉には副産物は含まれず、チキンは丈夫で健康に育つ平飼いチキン、サーモンはスコットランド沖で獲れるものが使われていて、安心できる素材です。

その他の原材料に関しても、原産国であるイギリス産を中心に、気候の問題からイギリスで調達できないサツマイモなど一部原料のみ海外産を使用するという徹底ぶり!

もちろん海外産であれ、英国のものと同じくらい高品質な原材料が使われているので、鮮度が悪かったり劣化した食材が使われていることはありません

低カロリー&低脂質でヘルシー!

粗タンパク質32.00%
脂質15.00%
粗繊維3.00%
粗配分9.00%
水分8.00%
オメガ62.50%
オメガ30.80%
カルシウム1.50%
リン1.20%
エネルギー
(100gあたり)
約355kcal

シニア犬にとって大切なたんぱく質源には、高品質なチキンとサーモンが使われています。

たんぱく質をしっかり補いながら、カロリーと脂質は抑えられているので、シニア犬の健康に配慮された栄養成分になっています。

人口添加物不使用!

ピッコロドッグフードでは、全て自然由来の成分を使うことにこだわりを持っているため、香料や着色料、防腐剤などの人口添加物は一切不使用となっています。

フードの品質を維持するために酸化防止剤は使われていますが、ピッコロドッグフードで使われている酸化防止剤は「ミックストコフェロール」です。

ミックストコフェロールとは、ビタミンEをブレンドしたもので天然素材から抽出された天然の栄養素です。

BHA・BHTやエトキシンといった健康上の懸念がある人工的な酸化防止剤は使われていないので、安心・安全にワンちゃんに食べさせてあげることができます。

ピッコロドッグフードの副作用

ピッコロドッグフードには、健康に悪影響を及ぼすような成分は含まれていません

副作用の心配はなく、安全に長く続けることができるドッグフードです!

ピッコロドッグフードのアレルギー

ピッコロドッグフードは、小麦や大麦、トウモロコシなどの穀物をはじめ、乳製品など一般的に犬がアレルギーを起こしやすいと言われている原材料は使用されていません

アレルゲンはそれぞれ異なるためアレルギーがあるワンちゃんは原材料を確認する必要はありますが、ピッコロドッグフードはアレルギーにも考慮したレシピ構成になっています。

ピッコロドッグフードで下痢の心配はある?

ピッコロドッグフードで下痢の心配はある?

ピッコロドッグフードは炭水化物の含有量を減らし、犬が消化しやすいフードに仕上げられています。

そのため消化不良を起こす心配が少なく、口コミでも「ピッコロドッグフードを与え初めてから下痢や便秘に一度もなっていない」というレビューもあるくらいです。

ただし、食べ慣れたフードからピッコロドッグフードへ切り替える場合、切り替え方を間違ってしまうと一時的にお腹がゆるくなってしまうことがあるので注意が必要です!

下痢になってしまう与え方

食べ慣れたフードから急にフードを変えてしまうと一時的にお腹がゆるくなり下痢になってしまうことがあります。

そのため、食べ慣れたフードがある場合は、食べ慣れたフードにピッコロドッグフードを少量ずつ混ぜ、少なくても1週間くらいかけてゆっくり慣らしてあげるとお腹もビックリしません!

フードの切り替え目安
  • 1日目【元のフード75%:ピッコロ25%】
  • 3日目【元のフード50%:ピッコロ50%】
  • 7日目【ピッコロフード100%】

ピッコロドッグフードの評価

ピッコロドッグフード成分の安全性の評価まとめ

ピッコロドッグフードの成分の安全性についての評価をまとめるとこんな感じです↓

ピッコロドッグフード成分の評価まとめ!
  • 自然で健康的な原材料のみ使用!
  • 人口添加物不使用!
  • 遺伝子組み換え成分や成長ホルモン、副産物不使用!
  • 犬がアレルギーを起こしやすい原材料不使用!
  • 消化しやすい原材料を厳選配合!

ピッコロドッグフードはとにかく自然の成分にこだわり作られているので、人口添加物は使われていません。

品質を維持するために必要な酸化防止剤にも、ビタミンEをブレンドした天然由来のミックストコフェロールが使われています。

また原材料も犬が消化しやすい素材を選び、アレルギーを起こしやすいものは避けられているので、ワンちゃんが健康的に安心・安全に食べることができる成分だけで構成されています!

ピッコロドッグフードはシニア犬(老犬)におすすめ!

ピッコロドッグフードの成分の安全性は他社のドッグフードと比較してもトップクラスです!

原材料の70%はチキン&サーモンが占め、栄養たっぷりでありながら低脂質&低カロリーのヘルシーフードに仕上げられていて、シニア犬の健康に配慮されたレシピ構成になっています。

また他にもグルコサミンやコンドロイチン、MSMなどの関節健康成分、毛ツヤや健康な肌に必要なオメガ3・オメガ6なども配合されているので、成分の安全性に加え、シニア犬に必要な栄養素がバランス良く配合されているという点でもピッコロドッグフードはオススメです!

主原料チキン、サーモン
穀物グレインフリー
添加物人口添加物不使用
対応犬種全犬種
対応年齢シニア犬(7歳)~
タイプドライフード
サイズ小粒(約0.8mm~10mm)
原産国イギリス
価格3,168円~

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